METHOD
御社の利益を11倍にする方法

コストをかけずに利益だけを「11倍」にする方法を知りたくはないですか?

今、現在御社の売り上げが思うように上がっていないとしても、コストをかけずに利益だけを「2倍」、「3倍」いや「11倍」にする方法があるとすれば知りたくはないですか?

もし、あなたがなかなか売り上げが伸びない!
売り上げはある程度あるのだが、期が終わってみると全く儲かっていない!
ならば、これから先を読み進めてください。

もしそれが事実なら、ごめんなさい。 はっきり申し上げます。

それは、あなたのやりかたが間違っているのです。

でもご安心ください。それは、あなたのせいではありません。

これをご覧ください。


2014年3月に国税庁が発表した「平成24年度分法人企業の実態(会社標本調査)」では、

赤字会社は調査法人全体(253万5272社)の70.3%の177万6253社となっています。

いかがでしょう?驚くべき数字じゃないですか?


大多数がそうなのです。
なぜ、こうなってしまうのか?
誰も言わないことですが、実は、これには日本型ビジネスの大きな欠点があるからなのです。

定価制度は日本にしか存在しない

あなたは、定価制度というものが日本にしか存在しないということをご存知でしたか?
「えーっ」という声が聞こえてきそうですね。そうなのです。

海外には、メーカーが定めた定価というものがないのです。

なんのこと?って思われている方も多いでしょう。
説明いたしましょう。

まず、メーカーが決めている定価なるもの。これは、絶対的にあってはならないものなのです。
だってそうでしょう。なぜ、人の利益を関係のない第三者が決めるのでしょうか?

欧米的センスからするとこれはあってはならない暴挙です。

物の価格は、本来は売り手、買い手の間の同価値合意であったはずです。
物々交換の時代は、交換をする2人がその価値が同じだと判断したときに交換が発生しました。
価値が同等だとお互いが納得をしたときに交換が発生したのです。
時が流れ、現代では、その交換の一方が貨幣に変わっただけなのです。
ですから、物の価値、すなわち価格は当事者間で決めるのが当たり前なのです。
しかし、現代日本においては、その当たり前のことが当たり前でないのです。

このことがあなたのビジネスが、さらなる飛躍を遂げられない大きな理由の1つなのです。

みんな同じだから仕方ないと思われたでしょうか?
それを言い訳にしますか?

でも、本来のあなたはそうではないのではないですか?
だって、このページをご覧くださっているのですから。

あなたは、一気にその他大勢から抜け出し、社会的に尊敬され、認められる存在になり、何もかもが思い通りになり、自由を謳歌し、人生を楽しみ、おいしいものを好きなだけ食べ、ストレスから解放されることによって長寿を全うし、そして愛するものを気遣い、守りたいと思われているのではないですか?

「じゃ、それが可能なのか?」
あなたは、こうおっしゃるでしょう。

可能です!
なぜか?

輸入ビジネス®は、輸入者が価格を決定することができるからです。

輸入ビジネス®はあなたが価格を決められる

およそビジネス成功の基本は、価格決定権を持つということではないでしょうか?
輸入ビジネスは、まさに価格決定権をもつ、すなわち勝てる仕組みを持てるということなのです。

輸入ビジネスの最大の魅力は何か?」と聞かれれば、私は文句なくこう言います。

それは「価格をあなたが決められること」だと。

もう一度言います。

価格決定権を持つことは、日本でいえば、あなたがメーカーと同じ立場になるということです。

一個人がメーカーになり、仕入れた商品の価格を自分で自由に決められる。これはものすごいことなのだとは思いませんか。
定価が決まっている商品なら量を捌かなければ儲けることはできない。
しかしメーカーの立場にってあなた自らが値付けできるからこそ、高利益になるのです。

繰り返します。

海外では定価というもの自体が存在しない。
メーカーが販売価格(定価)を決めるということはないのです。

価格決定権は製造元にあるのではなく、それを仕入れ、販売する者にあるのです。

つまり、あなたが1ドルで仕入れたものを10ドルで売ろうが100ドルで売ろうが自由なのです。

これが輸入ビジネスの最大の特徴です。

あなたは、自分が納得する値段を自由に付けていいのです。

あなたが、あなたの会社の利益を己の力でコントロールできるようになるのです

これが、仕組みを持つ
仕組みを作るということです。

すべてのビジネスにおいて儲ける秘密は仕組みを自らが作ることしかないのです。

フランチャイザーとフランチャイジーを見てください。
どちらが儲かっているのか、考える間でもないでしょう。

いかがでしょうか?輸入ビジネスを新規ビジネスとして取り入れることで、御社はフランチャイザーとなり、利益を11倍にまで拡大させることができる。

という、理由がおわかりいただけたでしょうか?

より、詳しく輸入ビジネスに関して知りたい。

そう思っていただいた方は、まずは無料メール講座にて輸入ビジネスを学んでみて下さい。

株式会社インポートプレナー®は、15年に渡り輸入ビジネスコンサルティングだけに特化した日本一の実績を持つ業界のリーディングカンパニーです。

輸入ビジネス®とは、自らが、莫大なる投資をすることなしにメーカーとなり、そして国内の上場企業、優良企業、さらには国内他メーカー、そして名だたる物販業者をもあなたの傘下におき自らの販売部隊として活用できる究極のジョイントベンチャーである。※ジョイントベンチャーとは、複数の企業が相互の利益のために共同で事業を行うことを言う。

あなたは設備投資、新たな人材雇用等のリスクを負うことなく、最速6カ月で、新たな業を興すことができるのです。

今、現在一つの業を興す場合の平均の資本金額は約300万円です。
総務省統計によれば、株式会社の最も多い資本金額は500万円が目安となると言われています。
もし、あなたが店舗を構えるのであれば、その他に軽く2000万円以上のお金が必要になるでしょう。
物を作るという仕事を選ぶのであれば、工場等の設備で1億以上必要になるでしょう。

しかし、輸入ビジネスであれば、無から有を生み出せます。

繰り返します。

輸入ビジネスは、自らが、莫大なる投資をして工場となることなしに、メーカーになり、そして国内の上場企業、優良企業、さらにはメーカー、そして名だたる物販業者をもあなたの傘下におき販売部隊として活用できる究極のジョイントベンチャーなのです。

株式会社インポートプレナーは、
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輸入ビジネスに特化した日本一の輸入ビジネスアドバイザー(ジェトロ認定貿易アドバイザー/現AIBA認定貿易アドバイザー)の大須賀祐が輸入ビジネスで新規事業・起業を目指す方々に対して、参加者お一人一人の立場に立った最善・最速の方法をお教えます。

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